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ワニの宇宙人の居残り隊を探してくれ

「お金は大事だよ。金に群がってくる人間を食べる。金の匂いがする人間に憑く。金が好きになるように誘導する。人間は金のことになると何でもする。人殺しでも。お金を作れるし、人間を食べるしな。年寄りは美味くない。金の亡者が美味しい。居残り隊を探してくれ。東京タワー。水道橋。探してくれると還るよ。」

クライアントの紗栄子さんは、カウンセリングの中で、東京で仕事をしている兄が地元に帰ってくるのが嬉しくないと話しました。兄に対して肯定的な気持ちではなく、嫌悪感のような感じを持っているといいます。紗栄子さんと兄の間に、過去世で何か因縁があると感じて、簡易ヒプノセラピーで探っていきました。

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封印する役割と封印される役割の両方を地球で経験してきた

「もの凄く大きくて怖い。形がない。思いがかたまりになっている。真っ黒いかたまりの闇。地球を暗闇にするためのもの。持ってきたのかもしれない。真っ黒い中にポツンとある。自分がやったのかもしれない。もう昔で分からなくなっている。地球を覆っていたもの。エゴのエネルギー。」

光の講座の参加者・真美さんの簡易ヒプノセラピーは続きます。まだ、真美さんの中に統合すべき闇の存在がいると感じました。誰か光に還る必要のある存在はいるのかを問うと「背中がザワザワする。もの凄く大きくて怖い。形がない」と答えて来ました。それは何かを質問しました。

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小樽の海岸線を封印していたヘビのエネルギー体が光に還る

「フゴッペ洞窟は凄く怖い。ヘビが沢山いる。絡みついてくる。ヘビを見ると怖くなる。大きいヘビが牙を出して威嚇している。岩にヘビがいる感じ。そこに人を落としていた。生贄。アイヌより古い時代。アイヌは知っていたから寄らないようにしていた。フゴッペ洞窟にはヘビがいない。岬の所に光の場所がある。」

光の講座(レベル2)の第1回講座を受講した真美さんは、その後、家族で北海道余市町にあるフゴッペ洞窟を訪れました。フゴッペ洞窟は、丸山の中腹にある続縄文時代の遺跡です。日本に700以上ある洞窟遺跡のうち、近隣の手宮洞窟(小樽市)と2カ所のみで現存確認されている岩面刻画で知られます。

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松果体収穫と関係が深い場所に生まれた創価学会の設立者

「創価学会設立者は牧ロ常三郎と戸田城聖。牧ロ常三郎の出生地は、新潟県柏崎市の柏崎刈羽原発の隣接地。戸田城聖は、鹿島の森のある石川県加賀市塩屋。いずれも松果体収穫の地であり、2人は松利権を有する家系に生まれたと感じる。牧ロ常三郎の実父が北海道開拓の屯田兵だった事実が隠されている。」

創価学会は、日本の宗教法人で、法華経系の在家仏教の団体です。1930年(昭和5年)創立で、国内に公称827万世帯を擁します。創価学会の三色旗の青は「平和」、黄は「栄光」、赤は「勝利」を表すとされます。設立者は、牧口常三郎(初代会長)、戸田城聖(初代理事長)であり、本部は、東京都新宿区信濃町の広宣流布大誓堂です。

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北海道の開拓時代に繋がる創価学会の歴史

「古くから松果体収穫は人に知られないように、巧妙な工作が行われて来た。死んだと思わせて生延びる二重死もそう。絶対の秘密のために、松果体収穫の現場の工作部隊がつくられた。武士そのものが松現場の作業者かつガードマンの意味がある。現在、松果体収穫の工作は宗教団体が役割を担っていると感じる。」

日本を封印する闇の仕組は、《中国・朝鮮による松果体収穫が日本の光を封印する闇の仕組》で記したように、松果体利権の支配を争う2大勢力の構図です。中国系と朝鮮系は、「天皇派」と「米国派」の2大勢力に集約することができます。天皇派は、欧州・ロスチャイルドの勢力で、米国派は、米国・ロックフェラーの勢力です。

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松取りの工作員をしていた天狗が光に還る

「天狗にも見えて来た。凄く大きい。背が高い赤い鼻。そこ一帯にいる天狗。その山に住む天狗。日本中つながっている。飛んで歩いている。情報交換。工作員。松取りの任務。どのくらい闇になっているのか見ている。神社仏閣の場所。天皇が決めている場所。信仰のある場所にいる。隠せる場所だから。」

ヒプノセラピーの中で、達磨大師の所で子供の松取りが行われていたと感じるが誰に言われたのかを問うと「神社は天皇の管理。菊の文様」と答えて来ました。真美さんと達磨大師での松取りは、どういう関係なのかを質問すると「私もそこにいた。見ていた」と返って来ました。

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天皇の命で裏の仕事をしていた先祖の統合

「先祖は東北の岩手出身の侍。軍をまとめる統一の仕事をしていた。戦争の指示。天皇の命だから背けない。沢山褒美がもらえるから従うことが大事。自分がいい思いができるから。自分の子孫も継いでくれてあっぱれじゃ。天皇直轄の裏の松取りの工作活動の仕事をしていた先祖が光に還って行った。」

昨年12月に輝く地球・光の講座(レベル1)を受講した真美さんは、その後の変化を話してくれました。受講後は、自分の魂の光を感じられていましたが、1ヶ月過ぎた頃から分からなくなりました。頭痛などの体調不良も生じました。今も頭痛と眼球を押さえられている感じがしているといい、簡易ヒプノセラピーで探っていきました。

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スピリチュアルライフ
ヒプノセラピーサロン「スピリチュアルライフ 統合ヒプノヒーリング 新生輝きのブログ」へのご訪問、ありがとうございます。

12年間セラピスト活動を行ってきた葉山を卒業し、豊かな自然の札幌で新しい人生のステップを踏み出しました。

日本は闇から光に向かう大きな変化を迎えています。皆さまが輝きを取り戻すために真実の光をお伝えしていきます。
統合ヒプノヒーリング
統合ヒプノヒーリングは、クライアントの方の魂が本来の輝きを取戻すためのヒプノセラピーをベースにした新しいセラピーです。

ヒプノセラピーと祈りのヒーリングを組合わせています。ヒプノセラピーで魂と対話し、純粋に祈ることで源の光を降ろし、闇を光に統合していきます。

地球の闇の基盤は「分離と支配」です。分離された闇を光に統合し本来の姿に戻ります。今は魂の修行の闇を卒業し、魂の喜びの光を味わう時です。

15年のヒプノセラピーのセラピスト経験と土地の封印解除を実践してきた11年のライトワーカー経験を統合した形の個人セッションです。

統合ヒプノヒーリングは、闇から光に移行するヒプノセラピーとヒーリングの集大成です。皆さまにとって、本来の輝きを取り戻す一助となれば幸いです。
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自分の中の闇を光に統合し本来の輝く姿になるために、統合ヒプノヒーリングセッション各種メニューをご用意しております。

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Archangel2012

Author:Archangel2012
岩本義明(いわもとよしあき)

・スピリチュアルライター
・ヒプノセラピスト
・ヒーラー
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