fc2ブログ

能登半島の熊城郷から繋がる日本の光を封じる朝鮮半島の闇

「石川県旧中島町の熊来郷の地名は、南朝鮮からの渡来人が居住した地域だった。熊来郷の熊は、日本の先住民を意味していた。鹿児島の先住民の熊襲や山口県の熊毛王国にも熊の字が見られる。朝鮮半島からの渡来人が日本の先住民・やまとびとの魂の光を収穫していた場所のヒントとして熊の字が使われたと感じる。」

5月21日(金)、背中側の左腕の付け根に軽い痛みを覚えました。土地の闇の解除や歴史を調べるためのサインだと思いました。左腕は、日本地図で見ると「能登半島」ですので、能登半島の付け根辺りだと感じました。グーグルマップで詳しく観ていくと、「中島」の地名が多くありました。ネットで調べると「中島」は、かつて石川県鹿島郡に存在した「中島町」の名残で、現在は七尾市になっています。

more...

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ能登半島中島町熊城朝鮮半島熊襲渡来人隼人

松果体を収穫して殿様に献上する工作員の過去世の統合

「着物を着た妊婦を陰から狙っている。黒い服を着た忍者みたい。当たりをつけている。妊婦を暗い洞穴に磔にしている。本人を苦しめて取り出す。胎児をお殿様に献上する。過去世の人は、やらなければいけない。感情がない感じ。嬉しくはなかった。心を無にして淡々とやっていた。冷たいイメージ。」

光の講座の中で好美さんの簡易ヒプノセラピーを用いた光のヒーリングを行っていきました。好美さんには、幾つか気になることがありました。1つは、卵巣嚢腫の件でした。8年程前に卵巣嚢腫の患いましたが、病院の先生が嫌だったので放置してきたことでした。好美さんは、基本的には病院が嫌いでした。

more...

theme : セラピー&ヒーリング
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ胎児殿様献上工作員忍者過去世統合ワニの宇宙人

大きな光になって還っていったワニの宇宙人

「私は還りたいと伝えて来た。骸骨だった。洞窟が見える。長い洞窟。全身が骸骨。大きい感じという。骸骨は裏インドの象徴であり、洞窟は松取りの場所だった。洞窟の場所は、イタリア。海の島。南の島だった。離島は、古くから松取りの場所だった。光を降ろすと骸骨や闇の過去世が還って行った。」

光の講座の中で参加者の美香子さんに対して光のヒーリングを行っていきました。光のヒーリングは、簡易ヒプノセラピーで統合すべき闇の存在を探り、光を降ろすエネルギーワークによって闇のエネルギー体を光に還すことを目的にしています。誰にでも闇のエネルギー体は存在しています。

more...

theme : セラピー&ヒーリング
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフワニプレアデス宇宙人闇のエネルギー体松果体僧侶過去世統合

陸と海の松取り部隊であった武蔵坊弁慶と熊野水軍

「田辺市は、武蔵坊弁慶の故郷であり、熊野水軍の拠点だった。武蔵坊弁慶は、親分の源義経と共に松果体収穫の裏の仕事をしていた。熊野水軍は、熊野別当が統括しており、源平合戦の際には、源氏と平氏の2つに分かれて戦った。それは、戦に勝つことが目的ではなく、いかに多くの松を取るかが目的だったから。」

熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社から成る熊野三山へと通じる参詣道の熊野古道にも真実が隠されていると感じます。自然豊かな山岳地帯は光の場所であるが故に、暗闇にする必要がありました。大きな闇としての松果体収穫の闇が置かれたのです。この松果体収穫の担い手がサンカ(山伏)です。

more...

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ武蔵坊弁慶熊野水軍熊野三山源義経サンカ山伏源平合戦松果体

ドンファンの遺言書裁判から見える熊野古道の裏にあるサンカの闇

「紀州のドンファンが全財産を田辺市に寄付すると記された遺言書は、別人による筆跡であり偽物だという鑑定書が裁判に提出された。ドンファンと田辺市の間には、疑惑の土地取引も存在する。田辺市は、熊野古道の場所であり、古くから松果体収穫が行われ、隠された金の闇が引継がれた土地である。」

メディアでは余り報道されていませんが、「紀州のドンファン」こと野崎幸助氏が怪死した2018年5月から3ヶ月後に、遺言書が明らかになっていました。長年の友人を名乗る人物がドン・ファンから預かっていたとして、突如、弁護士を通じて裁判所に提出したのです。遺言書の日付は2013年2月で、内容は「全財産を田辺市に寄付する」というものでした。

more...

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ遺言書ドンファン遺産田辺市熊野古道サンカ修験道山伏

紀州のドン・ファン死亡事件が暗示する紀州田辺の地に潜む隠された闇

「和歌山県田辺市の資産家の高齢男性が殺害された紀州のドン・ファン死亡事件。紀州の地は、紀州徳川家や自民党の幹事長・二階俊博に繋がる。いずれも、中国の闇の背後にあるロスチャイルドという松果体利権を支配する裏の闇に結びつく。紀州田辺の地に潜む隠された大きな闇が浮上したと感じる。」

特定の場所に生じた事件・事故は、時として、その土地に長年の間、隠されていた闇のエネルギーが浮上して人や物を通じて闇の事象を起こす場合があると感じています。多くの魂が深い闇を経験して大きな光になるために、地球は深い暗闇の世界になるようつくられてきました。しかし、魂の修行場としての闇の地球は、今、光の地球に変わって行く段階に来ています。

more...

theme : スピリチュアル
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ紀州ドン・ファン田辺市和歌山県紀州徳川家二階俊博南方熊楠ロスチャイルド

八咫烏に命じて事件事故を起こす松取り工作員の和邇氏

「光に還りたいのは、気になる人のワニ。人を使う仕事。松を取る仕事をして来た。八咫烏に命令する。騙す。事件事故を起こす。八咫烏よりもワニが上。渡来人で日本に来た和邇氏。朝鮮半島が出てくる。戦争を隠れ蓑にして松取りをする。松取り工作員。」

光の講座から約半月後、春香さんのヒーリングを行う機会がありました。その間、春香さんは、自分の兄弟や親族の人たちに光を降ろすワークを行いました。兄弟に光を降ろすとワニの宇宙人や松のエネルギー体が光に還って行ったといいます。しかし、春香さんは親族の中で気になる人がいました。

more...

theme : セラピー&ヒーリング
genre : 心と身体

tag : ヒプノセラピースピリチュアルライフ八咫烏和邇氏ワニ宇宙人プレアデスフリーメイソン地震事故

スピリチュアルライフ
ヒプノセラピーサロン「スピリチュアルライフ 統合ヒプノヒーリング 新生輝きのブログ」へのご訪問、ありがとうございます。

12年間セラピスト活動を行ってきた葉山を卒業し、豊かな自然の札幌で新しい人生のステップを踏み出しました。

日本は闇から光に向かう大きな変化を迎えています。皆さまが輝きを取り戻すために真実の光をお伝えしていきます。
統合ヒプノヒーリング
統合ヒプノヒーリングは、クライアントの方の魂が本来の輝きを取戻すためのヒプノセラピーをベースにした新しいセラピーです。

ヒプノセラピーと祈りのヒーリングを組合わせています。ヒプノセラピーで魂と対話し、純粋に祈ることで源の光を降ろし、闇を光に統合していきます。

地球の闇の基盤は「分離と支配」です。分離された闇を光に統合し本来の姿に戻ります。今は魂の修行の闇を卒業し、魂の喜びの光を味わう時です。

15年のヒプノセラピーのセラピスト経験と土地の封印解除を実践してきた11年のライトワーカー経験を統合した形の個人セッションです。

統合ヒプノヒーリングは、闇から光に移行するヒプノセラピーとヒーリングの集大成です。皆さまにとって、本来の輝きを取り戻す一助となれば幸いです。
セッションメニュー
自分の中の闇を光に統合し本来の輝く姿になるために、統合ヒプノヒーリングセッション各種メニューをご用意しております。

各種講座のご案内
輝く地球・光の講座(レベル1~3、フォローアップ)、ヒプノセラピスト養成講座、お話会の少人数制の講座は受講希望の方のご要望に応じて開催いたします。
お申込み & お問合せ先
スピリチュアルライフ

携帯:080-5065-0126
E-mail:yoiwamo@yahoo.co.jp

お名前を明記の上、お気軽にお問い合わせください。
プロフィール

Archangel2012

Author:Archangel2012
岩本義明(いわもとよしあき)

・スピリチュアルライター
・ヒプノセラピスト
・ヒーラー
プロフィール詳細

カテゴリ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
輝く地球・光の講座(L1)
純粋な祈りで光を降ろすワークのポイントをお伝えします。お一人ずつ簡易ヒプノセラピーと光のヒーリングのセッションも行います。
輝く地球・光の講座(FL)
セルフアウェアネス
忘れていた自分を思い出すためのセッションです。生まれた環境や人生の経験には自分を知るヒントがあります。ヒントをベースにネット情報とヒプノセラピー・ヒーリングを織り交ぜて過去世を紐解いていきます。
rumble動画のご案内
Ayako Yamamotoさん企画制作のrumbleチャネル「グリーンラ」の動画「自分を知るために何をするのか」です。皆さまにとって自分を探求するための手がかりになれば幸いです。
メールフォーム
お名前を明記の上、お申込みやご質問などにお使いください。

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ