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隠された加賀の松果体システムが表に出て最後になる

「加賀が一番悪い。加賀がこの件の最後になる。表に出てくる。黒い粒々。白い粉はハバロフスクから来る。小松と羽田の便があるのは運んでいた。黒い粒々を売って外貨を得ている。輸出入することで日本が潤っている。システムを作ったのはアークの商社。プレアデスの闇で地球を闇にする。」

参加者の藍子さんは、光の講座の2日前の朝、「かがやる」「わる」という言葉が浮かんだと話して来ました。その時は、どういう意味か分からなかったといいます。私には「かがやる」の「かが」とは「加賀藩」の「加賀」だと感じました。簡易ヒプノセラピーで伝えられた言葉の意味を追求していきました。

スピリチュアルライフ 琵琶湖流水

2日前に伝えられた「かがやる」「わる」という言葉は、どういうことを伝えているのかを問うと「加賀が一番悪い」と答えて来ました。それは、どういう意味なのかを質問すると「加賀がこの件の最後になる。表に出てくる」と返って来ました。「この件」とは、どうやらアドレノクロムに繋がる松果体利権のことだと感じました。加賀藩は現在の石川県、富山県の地域で、加賀百万石と呼ばれる裕福な藩でした。

加賀藩の松利権を象徴する胎盤の漢方薬・混元丹》にもありますが、加賀藩主の前田家は、越中富山の薬利権と松利権を有していたからです。過去世で松利権に関わっていたのかを聞くと「鎌倉で作ったシステムが、今は加賀に移った」と返って来ました。何故、鎌倉から加賀に松のシステムが移ったのかを尋ねると「何とかラインだから」と言いました。レイライン(水の道)と感じました。

光としての水のエネルギーラインを封印するため、闇としての火のエネルギーである松果体収穫を行ってきたのです。「加賀やる」ためには、何から始めたら良いのかを問うと「全然浮かばない・・・薬」と伝えて来ました。加賀藩には胎盤と薬草から出来た混元丹という松成分の秘薬があったが、それと関係するのかを質問すると「黒い粒々。白い粉はハバロフスクから来る。小松」と答えて来ました。

「小松と羽田の便があるのは運んでいた」と続けて言いました。黒い粒々は、松の秘薬で、白い粉は麻薬と感じます。黒い粒々は、松果体の秘薬なのかを聞くと「黒い粒々を売って外貨を得ている。蘭溪道隆(らんけいどうりゅう)がそうなっちゃったのかと言っている」と伝えて来ました。蘭溪道隆は、中国から渡来した鎌倉の建長寺の初代住職であり、鎌倉の松システムを作った人物でした。

松と薬の商売が国の裏の仕事になっているのかを尋ねると「そうなんですよ。小松では税関通さない。生鮮品とかで出来る。医薬品。特別で簡単」と返って来ました。加賀には「越中富山の薬売り」が古くからあり、製薬会社で、松成分秘薬を作っているのかを問うと「そうですね」と答えて来ました。加賀藩には、松と薬のシステムが育む土壌があったのかを質問すると「元はと言えば松のシステム」と言いました。

「日本の松は良いと聞いて、鎌倉で商社のシステムを作った。それが近代化して、最初は生だったけど輸送しやすいように錠剤に出来るようになった。鎌倉は廃れた。それでも、生がいい人たち、皇族の人たちは鎌倉に来て食べていった。その後、外国人の人たちが鎌倉、逗子、葉山に別荘を建てて、鎌倉に生の松を食べに来る。今の形は石川県でやっていること」と伝えて来ました。

生の松とは、犠牲になる子供などの人から採取した松果体成分としての生血です。「輸出入することで日本が潤っている。経済を回している。システムを作ったのはアークの商社。プレアデスの闇で地球を闇にする。ネットワークにするのはアーク。鎌倉と石川でやる。分からないようにして裏でやる形。隠れた状態でやる人。最初に作った人」と付け加えて来ました。日本には大きな裏経済があるようです。

伝えられた内容から見ると、《石川県根上町の首長に60年以上就いていた森喜朗元首相の祖父と父》で石川県能美市出身の森喜朗元首相が祖父、父から受継いだ松利権を支配していたことの意味が分かります。松成分の秘薬というと最高級品は、液体のアドレノクロムですが、黒い粒々の汎用の松製品もあるようです。蘭溪道隆は、本当は女性だったのかを聞くと「そこが隠す。子供を集める女怪」と言いました。

「それもアークとかの応用」と続けました。光に還る必要のあるプレアデスの人はいるのかを聞くと「そうです。地球を闇にしようと思った」と答えて来ました。藍子さんの中のプレアデスの存在が光に還るよう光を降ろすと「最後までずっと喋っていた」と伝えて来ました。これまでのワークから日本には世界の需要に応じたアドレノクロム工場が地下に隠されていることが分かっています。

アドレノクロムを含めた松製品と麻薬が売買される闇のネットワークが裏世界を形成しています。隠された重たい闇で日本の光を封じるための仕組が過去から秘密裏につくられて来たのです。深い闇を経験して大きな光になるための闇の仕組です。日本の裏の松システムを構築したプレアデスの闇が光に還る時、その秘密が暴露され表に出て来ます。裏の松システムが終わり、日本が大きく輝くことを願っています。

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tag : ヒプノセラピー スピリチュアルライフ 加賀藩 松果体 システム アドレノクロム プレアデス アーク 森喜朗 蘭溪道隆

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