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東京は掃除が必要と伝えてきた八咫烏

「鳥使いだった工作員。八咫烏。今の自分とは別な存在。八咫烏は分裂している。支配と壊すのとに分裂している。自分の別な存在は壊す役割。仕事は終わっている。セットはしている。ボタン。人間のエゴがボタンを押すことになる。最高潮になったエゴがスイッチを押すのは美しいだろ。」

美佐子さんの中に、ワニのエネルギー体がいると感じました。ワニの宇宙人はプレアデスから来た存在で、松取り(松果体収穫)の工作を中心とする支配の闇の働きをして来ました。プレアデスから地球に来た魂を持つ人には、大概ついています。ワニを含めた闇の存在を探るために簡易ヒプノセラピーを続けていきました。

スピリチュアルライフ 東京都

美佐子さんの中にワニの存在はいるのかを問うと「はい」と返って来ました。ワニの存在は光に還ることで良いかを質問すると「はい」と答えて来ました。ワニの存在が光に還るよう光を降ろすと「背中が柔らかくなった」と言いました。美佐子さんは、夫の転職に伴い転居を検討していました。転居先として滋賀県草津市周辺を考えていました。草津市の意味は何かを聞くと「土地の闇」と伝えて来ました。

草津の過去世で何か闇の仕事をしていたのかを尋ねると「そう」と返って来ました。いつ頃なのかを問うと「江戸時代」と答えて来ました。ヒプノセラピーで、その過去世で何をしていたのかを質問すると「山を回っていた。山の封印」と言いました。やっていたのは、人間なのか、それともエネルギー体なのかを聞くと「人間」と返って来ました。人間として何をしていたのかを尋ねると「何かを運んでいた」と伝えて来ました。

表と裏を使い分けていたのかを問うと「そう。工作員」と言いました。工作員の過去世が光に還るよう光を降ろすと「何かを手にもって宇宙船を呼んでいた」と伝えて来ました。美佐子さんは、出産した息子の予防接種、ワクチンを接種させたくありませんでした。しかし、夫は病気にならないように決められた予防接種を受けさせたい主張するといいます。ワクチン接種の選択で大事にすることは何かを聞きました。

「個人を尊重する」と答えて来ました。個人が自分の意志で自由に選択できるのが大事だといいます。そうでないと自由を制限する支配の闇の世界になります。ワクチン接種の選択で心掛けることは何かを尋ねると「そこに余り集中しない方がいい」と伝えて来ました。ワクチンや予防接種は、闇の仕組であり、摂取することが闇の経験になるからです。支配という暗闇の箱から脱した人には必要なくなります。

ヒプノセラピーの中で、自分の子供の予防接種の選択については、どう対応すれば良いのかを問うと「終わりの時代を選んで来ているので、了解してきている」と答えて来ました。予防接種をしようがしまいが、生まれて来た子供は、どちらも覚悟してきているということです。闇を経験することも分かってきているのです。美佐子さんは、出産を経験した後、両足の甲に傷が出来てなかなか治らない状態でした。

足の甲の傷は誰が働きかけているのかを質問すると「ヨガ。インドの神様」と答えて来ました。インドの聖者なのかを聞くと「ガネーシャ。カレーを食べたくなる」と言いました。美佐子さんの過去世のようでした。ガネーシャとして何をしていたのかを尋ねると「人と金を結ぶ」と返って来ました。闇のエネルギーを使っていたのかを問うと「使っていた。ガネーシャはただでは仕事はしない」と言いました。

「大切なものを金に換える。悪魔信仰」と続けました。命を金に換える松取りの仕組に関係していました。過去世のガネーシャが光に還るよう光を降ろすと「ほどけた感じ」と伝えて来ました。美佐子さんは、5月頃から右ひじの傷が治らない状態でした。右ひじの傷が治らないのは何故なのかを質問すると「何か予防接種」と言いました。過去世での予防接種なのかを聞くと「そう」と返って来ました。

過去世で医者だったのかを尋ねると「生命エネルギーを奪う」と伝えて来ました。誰が奪うのかを問うと「鳥みたい。カラス。フクロウ」と答えて来ました。私は、美佐子さんが鳥使いだったと感じました。鳥使いなのかを質問すると「そう」と返って来ました。何のために鳥を使っていたのかを聞くと「知らせる」と言いました。鳥使いは工作員だと思いました。工作員なのかを尋ねると「八咫烏(やたがらす)」と伝えて来ました。

「世界戦。ネットワーク」とも続けて言いました。八咫烏は過去世なのかを問うと「今の自分とは別な存在」と答えて来ました。八咫烏のトップは誰なのかを質問すると「天皇。でも菅でもある」と言いました。現在の八咫烏は何をする役割なのかを聞くと「壊す役割。八咫烏は分裂している。支配と壊すのとに分裂している」と答えて来ました。今まで通り闇の仕事をする集団と自分たちが作った闇を壊す集団に分かれているのです。

美佐子さんの八咫烏はどっちなのかを尋ねると「破壊の方」と返って来ました。ヒプノセラピーで、破壊の役割の八咫烏は、壊す計画はあるのかを問うと「ある」と返って来ました。コロナ下での東京オリンピックは、1つの目安になると感じているが、どうなのかを質問すると「オリンピックまでには・・・東京は掃除が必要。2021年までには」と答えて来ました。闇の仕事をしている八咫烏が光に還るよう意図して光を降ろしました。

「軽くなった」と美佐子さんが伝えて来ました。「仕事は終わっている。セットはしている。ボタン。人間のエゴがボタンを押すことになる。最高潮になったエゴがスイッチを押すのは美しいだろ」と続けました。八咫烏は純粋な闇の役割をしていたと感じています。人間のエゴが最高潮になって壊れることが「美しい」という感覚は、頷けます。美佐子さんが本来の光の姿になることを願っています。(おわり)

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ヒプノセラピーサロン「スピリチュアルライフ 統合ヒプノヒーリング 新生輝きのブログ」へのご訪問、ありがとうございます。

12年間セラピスト活動を行ってきた葉山を卒業し、豊かな自然の札幌で新しい人生のステップを踏み出しました。

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