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啓示や宝珠を伝授した阿弥陀如来はワニの宇宙人の変化だった

「今世、啓示や宝珠のエネルギーを伝授した阿弥陀如来はワニの宇宙人だった。過去世でもワニと一緒に仕事をしていた。人の松取りの仕事。山の麓の村人が信者になり絶え間なく来ていた。ワニは重たい人間のエゴを感じていた。チベットの僧侶で諜報部員の過去世もある。ワニと一緒の過去世も光に還って行った。」

光の講座に参加した聡美さんは、手のこわばりを自覚していました。手の甲の辺りがこわばる症状が前から出ていたと話しました。手のこわばりは、私自身もここ1年くらい経験しており、過去世での松取り(松果体収穫)のカルマだと感じています。聡美さんの中の解除・統合すべき闇の存在を探るために簡易ヒプノセラピーを行うことにしました。

スピリチュアルライフ 御岩神社

聡美さんは、地元の山頂にある神社によく参拝していました。そこには、阿弥陀如来像が安置されており、5~6年前から啓示を受けたり、宝珠のエネルギーを授かったりしていたと話しました。阿弥陀如来については、過去のワークで「カーリー」のエネルギー体が解除されたことがあります。カーリーは、インドの生贄の女神です。仏教を含む宗教の神仏の像には、闇の役割のエネルギー体が宿っていることが多いです。

宗教の役割は、人を大勢集めて集団にして、最終的には松取りを行うことが隠された目的でした。また、松取りに関係する深い闇の役割のエネルギー体もいます。宗教の神仏に化けて人間を騙す役割が爬虫類型宇宙人のトカゲ・レプタリアンです。阿弥陀如来から啓示や宝珠を受けた聡美さんは、過去世からの阿弥陀如来との縁を引継いでいると感じました。阿弥陀如来は、トカゲなどの宇宙人が変身している可能性がありました。

ヒプノセラピーの中で、啓示や宝珠を伝授された阿弥陀如来は、誰なのかを問うと「ワニ」と返って来ました。やはりトカゲ・レプタリアンの類のワニの宇宙人でした。ワニとの過去世での関係はあるのかを質問すると「一緒だった」と答えて来ました。ワニは松取り工作の仕事を司ると知っているが、やはり松取りの仕事をしていたのかを聞くと「人の松取り」と言いました。どんな人が松取りの対象だったのかを尋ねると「村人」と伝えて来ました。

どんな風にして松取りをしていたのかを問うと「山の麓に信者がいた。人が絶えることがなかった」と答えて来ました。松取りの犠牲になるのは村の信者でした。ワニは、今、どんな気持ちなのかを質問すると「重い。人間のエゴ」と返って来ました。光に還る前に、聡美さんに言い残すことは何かを聞くと「寂しくないか?」と問い掛けて来ました。聡美さんは、どう思うのかを尋ねると「少し寂しい」と言いました。

長らく一緒だったので寂しさがあるのは当然でした。ワニの宇宙人が還るよう意図して光を降ろすと「暗い方に行きかけたけど、スーパーマンのように光に還って行った」と伝えて来ました。ヒプノセラピーで、ワニと一緒に仕事をしていた聡美さんの過去世で光に還ることを望んでいる人はいるのかを問うと「チベットです」と答えて来ました。チベットの僧侶なのかを質問すると「はい」と返って来ました。

チベットの僧侶は、どんな姿をしているのかを聞くと「袈裟をまいている」と言いました。位が高い僧侶なのかを尋ねると「下にいっぱい人がいた」と伝えて来ました。その過去世では松取りの仕事をしていたのかを問うと「諜報部員だった」と言いました。諜報部員も松取り工作の一部です。どんな情報を収集していたのかを問うと「人間の性格、習慣、行いなど人間のデータ全て」と答えて来ました。

人間のデータ情報を誰に伝えていたのかを質問すると「シリウスの人に報告していた」と言いました。チベットの僧侶で諜報部員だった過去世は、どんな人生だったのかを聞くと「苦しかった。人間の中に入って楽しかったこともあったけど、さよならしたいと思っていた」と言いました。素の人間として生きていたのかを尋ねると「人間の生活をしていた」と伝えて来ました。チベットの僧侶の過去世が光に還るよう光を降ろしました。

「袈裟が羽衣のようにヒラヒラと浮いて飛んで行った」と伝えて来ました。聡美さんは、以前から手のこわばりの症状が出ているが、どういう意味があるのかを問うと「カエルが見えます」と答えて来ました。カエルの宇宙人なのかを質問すると「クエって言っている」と返って来ました。カエルの宇宙人は、どこから地球に来たのかを聞くと「プレアデス」と言いました。ヒプノセラピーの中で、カエルは、どんな仕事をしていたのかを尋ねました。

「見張り役のサポート」と伝えて来ました。誰を見張るのかを問うと「この間還って行った人たち」と答えて来ました。ボスは誰なのかを質問すると「見たことのない動物。ワニと龍の合いの子?白い。角が生えて大きい。とぐろを巻いている。顔は獅子」と言いました。私は、伝説上の生き物である麒麟と感じました。麒麟なのかを聞くと「白龍みたい」と返って来ました。白龍は術を使うのかを尋ねると「はい」と伝えて来ました。

どんな仕事をしていたのかを問うと「土地に関わること。氏神。馬頭もあるしな」と答えて来ました。馬頭とは馬頭観音のことです。ヒプノセラピーで、白龍は光に還ることで良いかを質問すると「この土地を離れられない」と言いました。土地に執着があるようでした。地球が闇から光に変わり、闇の仕事が終わりになり、闇の仕事をしていた人たちが光に還っていることを伝えました。闇の仕事を終わらせるのも闇の仕事であることも話しました。

白龍が同意したので、光を降ろすと「泳いで行った」と言いました。プレアデスから来て監視の役割をしていたカエルの宇宙人が還るよう光を降ろすと「手が軽くなりました」と伝えて来ました。聡美さんは、過去世で地球を暗闇にする仕事をして来ました。多くの魂が深い闇を経験して大きな光になるための環境づくりです。過去世で自分が封印した所を今世で解く仕事をする必要があります。聡美さんが本来の姿になり、役割を果たしていくことを願っています。

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ヒプノセラピーサロン「スピリチュアルライフ 統合ヒプノヒーリング 新生輝きのブログ」へのご訪問、ありがとうございます。

12年間セラピスト活動を行ってきた葉山を卒業し、豊かな自然の札幌で新しい人生のステップを踏み出しました。

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