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地下施設の存在が暗示される葛西臨海公園

「東京都江戸川区の中で一番大きな公園が葛西臨海公園。江戸川区は、東京23区内で児童数と小学校の学級数が一番多い区。葛西臨海公園は子供を集めるための施設だと見る。海側に隣接する葛西海浜公園はラムサール条約登録湿地。ラムサール条約登録湿地には、松利権の闇の地下施設が存在することが分かっていた。」

輝く地球・光の講座(L2)の中で参加者の勇人さんは、課題に取組んでいる時、子供の頃の缶けり遊びなど楽しい記憶を思い出したと話しました。ただ、開始時刻の時に仕事の用事が入り、参加が遅れたことが気になりました。いわゆる「邪魔が入る」という出来事は、勇人さんに関係する闇の存在が光に還りたいためであり、簡易ヒプノセラピーで探っていきました。

スピリチュアルライフ 葛西海浜公園

仕事の電話が掛かってきて講座の参加が遅れたが、誰か光に還ることを望んでいる存在はいるのかを問うと「いい存在ではない」と返ってきました。どんなことをしている存在なのかを質問すると「自分のことを邪魔している」と答えてきました。それは人間だった存在なのか、それともエネルギー体なのかを聞くと「僕自身の中にある」と言いました。勇人さんの中というと過去世なのかを尋ねました。

「そうかもしれない」と伝えてきました。過去世で何をしていた存在なのかを問うと「以前、霊能者の人に海賊や魔女をやっていたと言われた」と答えてきました。勇人さんは、船が好きだと話していたので海賊の過去世があると感じました。海賊の過去世はいつ頃の時代なのかを質問すると「昔。帆船」と返ってきました。ヒプノセラピーの中で、場所は、日本なのか、外国なのかを聞くと「外国」と答えてきました。

外国とは、どのあたりなのかを尋ねると「温かい所」と伝えてきました。今世、海外旅行で行ったことはあるのかを問うと「日本の近い所はある」と答えてきました。勇人さんはカンボジアやタイなどのアジアの国々を旅行したといいます。海賊は、海の盗賊や反社であり、松取り(松果体収穫)をしていました。戦国時代の日本では「水軍」と同じです。勇人さんの海賊の過去世の人は、どんな気持ちなのかを質問しました。

「人を傷つけることは、もういいだろう。次に行け」と言いました。過去世で松取りの現場仕事という深い闇の経験をしたので、今世は闇を終わらせる光の仕事をするように示唆していました。海賊の過去世は光に還ることで良いかを聞くと「お願いします」と伝えてきました。ヒプノセラピーで、勇人さんの海賊の過去世が光に還るよう意図して光を降ろすと「寒気がした」と言いました。勇人さんは、葛西臨海公園で午後の講座を受けることになりました。

天気がいいので屋外の公園で講座を受けたいと思っており、場所として「葛西臨海公園」が浮かんだといいます。私も勇人さんが居住する「東京都江戸川区」の中で「葛西臨海公園」が気になっていました。それは、富山県から江戸川区に移住した勇人さんの父方の祖父が「松取りの元締めの仕事」をしていたからです。江戸川区を選んだ理由は、松取りの仕事にとって相応しい場所だったと思います。

その1つは、江戸川区は、荒川と江戸川にはさまれた埋立地を含む水の土地ということがあります。東京を暗闇にするために、大事な水の地という光の場所を封じるために松取りの闇を置く必要があります。もう1つは、より現実的で、子供の人数が多いからです。《東京都23区内小学校の児童数・学級数一覧(平成17年4月1日現在)》によると江戸川区が児童数(37,325)・学級数(1,162)で共に23区内で一番多いです。

東京23区内で児童数が最も多い江戸川区がターゲットにされたのです。記事を書いている時に「国勢調査」が閃きました。国勢調査は、現在の山梨県を起源としており、子供の数を把握するためだと思います。過去のワークやヒプノセラピーから、山梨県は、松取り・悪魔崇拝の日本の源流的な場所と分かっています。松取りの対象となる子供が多くいる所に、子供が集まる公園・遊園地・テーマパークなどの隠された罠を置くのです。

江戸川区の中で子供が集まる一番大きな施設が葛西臨海公園です。葛西臨海公園は、1989年(平成元年)6月1日に開園し、運営者は「東京都公園協会」です。公園内の設備・遊具としては、葛西臨海水族園、ダイヤと花の大観覧車等があります。また、葛西臨海公園に隣接する海側には、葛西海浜公園があり、2018年10月、「ラムサール条約登録湿地」となりました。この「ラムサール条約登録湿地」が松取りの地下施設の存在を示唆しています。

鹿児島県の藺牟田池から結びつく湿地を封じるラムサール条約と光の地底を闇にする働きのユネスコ》のワークで、ラムサール条約登録湿地の藺牟田池(いむたいけ)には松利権の闇の地下施設があると分かっています。ラムサール条約登録湿地である葛西海浜公園と隣接する葛西臨海公園には大規模な地下施設があると推測していました。葛西臨海公園に到着した勇人さんに、どんな感じなのかを尋ねました。

「見た目ほど気持ちよくはない」と伝えてきました。葛西臨海公園の川をはさんで隣の埋立区には、東京ディズニーリゾートがあります。ディズニーは子供を集める場所です。まず、葛西海浜公園・葛西臨海公園に留まっている魂が光に還るよう光を降ろしました。次に、松取りの地下施設に備わっているドーム型の結界バリアの解除を意図して光を降ろしました。最後に松取り関係の地下施設の闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。

勇人さんに、今はどんな感じなのかを聞くと「清々しい」と伝えてきました。スカイプの画面に公園に日差しが射している様子が映りました。葛西海浜公園にあると思われる地下施設は、潜水艦が使われていると見ています。ラムサール条約の他に世界自然遺産も地下に松施設が存在すると感じます・埋立地に置かれたテーマパークや公園は、子供たちを集めるための施設なのです。葛西臨海公園の闇の仕組が終わりになることを願っています。(おわり)

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12年間セラピスト活動を行ってきた葉山を卒業し、豊かな自然の札幌で新しい人生のステップを踏み出しました。

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