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北海道のタルタリアを隠した石狩など5つの缶詰工場

「缶詰の源流は多く戦争を行ったナポレオン。松取りを行い保存・運搬できる松製品の缶詰となった。日本最初の缶詰工場は北海道石狩市につくられた。苫小牧市、別海町、厚岸町、択捉島に缶詰工場が置かれた。裏で松取りして人肉缶詰を製造したと推測する。自然の光である地底のシリウスの光というタルタリアを封じる役割だった。」

札幌市東区の苗穂にあるサッポロビール園を含めたサッポロビールに関するワークは、《渋沢栄一が設立に関係したサッポロビールの担うタルタリアという地底の光を隠す闇の役割》に書いています。過去のヒプノセラピーから渋沢栄一は松システムの中核と分かっています。エネルギーワークから札幌市東区全体に光の地底があることが伝えられました。

ヒプノセラピー スピリチュアルライフ 自然 光

メム(湧水)がある苗穂の地は、地底の光を封じるために松取り(松果体収穫)の闇が置かれたのです。また、サッポロビールの経営層に光を降ろすと「タルタリアを隠す役割」と伝えられました。タルタリアとは、自然のエネルギーを活用して文明国家であり、地底のシリウスの光のライン網を意味します。サッポロビールは、タルタリアという地底の光のネットワークを封印して隠す役割をになったいたのです。

1876年(明治9年)9月に札幌に開拓使麦酒醸造所が設立され、1887年(明治20年)に札幌麦酒株式会社となったサッポロビールは、設立当時からの松利権を支配してきたとも言えます。旧陸軍の糧秣廠(りょうまつしょう)の缶詰工場で密かに人肉缶詰が製造してきたと推測しましたが、その裏づけを探すために「缶詰の歴史」を調べました。ウィキペディアに缶詰の歴史が次のように書かれています。

『遠征における食料補給の問題に悩まされていたナポレオン・ボナパルトによる懸賞に応え、1804年にフランスのニコラ・アペールにより長期保存可能な瓶詰めが発明されたが、ガラス瓶は重くて破損しやすいという欠点があった。 ビン詰めの欠点を改善するため、1810年にイギリスのピーター・デュランド(Peter Durand)が、金属製容器(ブリキ缶)に食品を入れる「缶詰」を発明した』。

缶詰の発明のきっかけは、フランスの皇帝「ナポレオン・ボナパルト」でした。ナポレオンは、フランス革命後の混乱を収拾し、様々な戦いを経て軍事独裁政権を樹立しました。幾つかのヒプノセラピーで戦争が松取りであると分かっています。多くの戦争を行って来たナポレオンの裏の目的は、支配層の松取りでした。支配層の金儲けのために、保存できて売買できる松製品をつくるために缶詰が生み出されたと見ています。

また、『1812年には、ブライアン・ドンキン(Bryan Donkin)とジョン・ホール(John Hall)がデュランドの特許を基にイギリスに世界初の缶詰工場を建設、翌1813年から陸海軍に納入を開始した』とwikiにあります。英国も軍隊の食糧という表の名目で裏の人肉缶詰をつくっていたと見ています。日本の缶詰の歴史については、長崎県が日本最初の缶詰製造の場所となったことがwikiに記されています。

『日本での初めての製造は、明治4年(1871年)に長崎県で、松田雅典(まつだ・がてん)によってフランス人レオン・デュリー(Leon Dury)の指導の下、イワシ油漬の缶詰の試作が行なわれたとされている(この段階では缶詰という言葉は存在していない)。本格的な生産が始まったのは1877年(明治10年)10月10日、北海道石狩市で石狩缶詰所が創業したことによる』。日本最初の缶詰工場が出来たのは北海道石狩市だったのです。

1876年(明治9年)9月に札幌苗穂に開拓使麦酒醸造所が設立され、1877年(明治10年)10月に北海道石狩市で石狩缶詰所が創業したのです。開拓使麦酒醸造所と石狩缶詰所は連動していると見ています。缶詰の材料になる遺体などを運ぶために、事前に水運としての人工河川の創成川がつくられました。大友亀太郎、寺尾秀次郎、吉田茂八が開削した大友堀・寺尾堀・吉田堀によって「創成川(1870年)」が出来たのです。

現在の人工河川・創成川の起源となる大友堀の隠された闇で封印された龍のエネルギーの「伏籠川」》にありますが、人工河川の創成川の建設は、アイヌの人たちなどを犠牲にした松取りの闇で、地底のシリウスの光をであるタルタリアを隠した意味もあります。水の地の札幌周辺を暗闇にするための地底の光を封印したのです。裏の人肉缶詰工場は北海道石狩市の他の4箇所にもつくられました。

開拓使美々鹿肉罐詰製造所跡》には、『明治10年の石狩罐詰所(サケ・マス/現・石狩市親船町65)を皮切りに美々鹿肉罐詰所(鹿)、厚岸(カキ、鹿/厚岸町奔渡)、別海(サケ・マス/別海町本別海1-93、本別海1-205)、択捉島(えとろふとう/サケ・マス)・紗那(しゃな/サケ・マス)と、各地に缶詰工場を建設しています』と記されています。人肉缶詰工場が置かれた場所は、水の場所や海岸線など大事な光の地です。

北海道のシリウスの光というタルタリアが封じられたきました。過去のヒプノセラピーからシリウスの光を封印する役割がアークとプレアデスだと分かっています。支配層の裏の金儲けとしての松製品の1つが人肉の缶詰の形だったのです。表の魚や動物の肉などの缶詰工場を隠れ蓑にして裏で松取りをして人肉の缶詰工場を置いていたのです。北海道のシリウスの光であるタルタリアが開かれることを願っています。(おわり)

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