孫正義さん、脱原発と自然エネルギーへの転換を熱く語る。

「僕は去年までは原発、仕方ないんじゃないのと思っている側の人間だった。自分が無知だったから今回の事故で思い知らされた。心から反省している。これは我々の子や孫やその後の世代に残しちゃいけない問題だ。」

脱原発に向けて経済界の要人であるソフトバンクの孫正義社長が立ち上がりました。私財100億円を東日本大震災の義援金として寄附した孫さんは、脱原発と自然エネルギーへの転換の必要性を本音で強く訴えています。

ソフトバンク孫社長 「自然エネルギー財団」設立へ 科学者100人集めて政府に提

ソフトバンクの孫正義社長は20日、太陽電池など環境エネルギーの普及を促進するため、「自然エネルギー財団」を設置すると発表した。世界中の科学者ら約100人に参加を促し、政府への政策提言などを行うという。同日午後、開かれた民主党の復興ビジョン会合で明らかにした。

孫社長は福島第1原発の事故を受け、自然エネルギーへの転換を主張。東日本大震災の被災地域を中心に「東日本ソーラーベルト」を作る構想などを提案したほか、普及促進策として自然エネルギーで発電された電力の全量買い取り制度の導入も求めた。

孫社長は「太陽電池の輸出国として世界最大のソーラーベルトを作ろう。もう一度日は昇る。希望あふれるビジョンを作ろう」と語った。』(産経新聞 4月20日(水))

2011月4日3日(日)午後9時からの評論家・ジャーナリストの田原総一朗氏とソフトバンクグループ代表 孫 正義の対談「田原総一郎×孫 正義 対談 ~東日本大震災について~」のUSTREAM中継動画の中で語られています。

また、原発問題について、孫さんの田中三彦(元原子炉製造技術者)と後藤政志(元東芝、原子炉格納容器設計者)との対談が収められたYouTube動画では、日本の原子力産業の構図、政官財の原発推進体質、政府与野党のしがらみなども語られています。

<孫正義>原発問題について熱く語る

孫:僕はね。一番ね。原発の設計をしておられたお二人が、一番、素人がただ単に反対しているのとは全然、次元が違うと。作っていて、これは危険だと知って、発言している。僕ら素人ですが、単に原発反対とイメージで言っているのと訳が違うと。

僕は去年までは、原発仕方ないんじゃないのと思っている側の人間だったんですよ。自分が無知だったから。今回の事故で思い知らされたと。自分を心から反省しているんですね。これは我々の子や孫やその後の世代に残しちゃいけない問題で。

ましてやね。プルトニウムなんて自然界に発生しなくて、半減期が2万4千年もあると。これはもうとてもじゃないけど責任負えない。しかも、そのプルトニウムが微量とは言え、その密閉性を逃れて外に逃げちゃっているでしょ。それがさらに大きくならないという保障はどこにもない訳ですよね。

この恐ろしさをね、分かって、しかもそのコスト的にも合わないと。トータルコストで見れば。これを少なくとも電力会社の経営陣は、もう一回計算をして、彼らは経営者ですから。当然、コストとリターンを考えるんだけれど。本当のトータルコストを考えるのが真の経営者じゃないかと。

それは、人命ということまで含めたトータルコストですよね。そうするとこれは、車だって事故が起きたら人命を失われるという次元を遥かに越えた規模の人命をリスクに曝してやる程のもんじゃないと。さっきのね、ソーラー。ソーラーって、再生可能ですよね。太陽なんてずっとある訳ですから。

太陽だとか、水だとか、風だとかね。そういうものは、自然界が何億年も我々に与えてくれているもので。こういうものをもっと科学技術を高めて。僕は特にソーラーについてはね。自分で実際、亀山工場を見てみて、かなりいいところまで来ていると。

これは、だから例えば、原子力を使うときの、そっから出てきた電力には、ね、電力会社に対してですよ。思いっきり課税をすると。国が。国がコスト負担しなければならないでしょ。ね、農民とか漁民とか、あれ土地まで国有化せないかんという議論が出ているでしょ。

つまり、国の負担ですよ。国は、当然、電力会社に対してそのトータルコストでもって課税すべきだと。逆に今度、長年使えるエネルギーであるソーラーとか風とかいうものに対しては補助金、新しいテクノロジーに対しては補助金を出すと。

つまり課税して得たエネルギーによって税収入でもって、新しいクリーンなエネルギーに補助金を出すと。そしたら、それで金のサイクルが回る訳じゃないですか。そして、遥かに安全で良いエネルギーが出来て。しかも、それは、日本は液晶だとか大変優れた能力を持っている。

つまりソーラーの基礎技術を持ってて、これで上手く行けば、世界中に輸出できる訳です。日本を活性化させる。元気を取り戻す。今、日本が国難に会って、今度、元気を取り戻すにはなんでやればいいのというと、例えばソーラーを使ったクリーンエネルギーは、膨大な輸出産業になり得るわけでしょ。


田中:ええ、補助金とかそういうものは、少しはそのストーリーに沿って動いているとこがありますけどね。しかし、規模が小さいですよね。日本でやっていることは。

孫:圧倒的ボリュームに僕、すべきだと思うんですよ。

後藤:明確な方向をださないと、そうならないですよね。

田中:結局、僕、原子力ね。選挙でそういう政策を、原子力を選んだなんて気持ちはないんですが、いつの間にか原子力がエネルギー政策の中心に入っている訳でしょ。

孫:そう、今まで自民党で長くそれやっていて。

田中:その周辺でいっぱい学者が育ちですね。研究者が育つと。

孫:研究開発費出るもんね。大学を出てから。御用学者になるでしょう。

田中:発言権が強くなる。そして、会社っていうのはね。僕が育ったように、入って会社のことをやっている。会社のためにやっていると、会社人というんですよね。社会人じゃないんですよ。社会のことは分からない。会社のことしか分からない。

社会人ではなくて、後に会社人にしましたけどね。やっぱり、会社のひとつの塀の中、あるいは、ビルの中、そこでのいろんな約束事に対しては忠実ですよね。

孫:確かにね。やっぱり会社で上から命令されれば、一生懸命、それで頑張らないと偉くならない会社だから。

田中:それが最終的には、信念というところまで行くから。だから、原発で育った人たちはなかなか改めることはないと思いますよね。

孫:だから、原発村の掟みたいのが、勝手に人々の思いとは別次元で走っちゃうと。

田中:だから、原発村の、実際分からないですが、原発村の人は、安全委員会の人もね、保安員の人も、メーカーの人も、電力会社の人も、仲が良いですよね。非常に。

孫:仲がいい。本当のチェック&バランスになっていないというね。だって、保安院が経産省の中にある訳でしょ。管轄の中にね。天下りがいっぱい行っているでしょ。経産省は原発を推進してきた側ですよ。原発で行きましょう、行きましょうと推進してきた側が、ね、保安官、取り締まる側を持ってると。これじゃ取り締まりにならないにじゃないですかね。

田中:保安院側のなんかの委員会の委員長やっていた人が、突然、今度、原子力安全委員会は入っていたりね、委員長になっていたりするんですよ。そういう人の交流がいっぱいあるから。

孫:全然、チェック&バランスの仕組みがどこにも働いてないということですよね。これじゃあね。僕は、日本国民に、本当に、今ね。原発で命のリスクをさらされてまで、欲しいですかと。今こそ、国民に問うべきだと思います。まして、特に地元住民。地元住民は、あなたは、本当に納得の上で、この原発のとこに向かいましたかと。

田中:まあ、とにかく情報が出ないということは、人の健康や生活をどう思っていんだと。

孫:逆に言えばね。今、停電と言われて、僕らの会社だって電気消して、エアコンも我慢して、一所懸命止めてやっていますけど。原発に頼っているの仮に3割ですか。日本全体で。じゃあ、3割くらいなら、こんなに恐い思いなら我慢するよと。極端なこと。

そりゃ長くはできないけども、3割くらいやって、研究して、代替の方法を加速度的に解決策を見つけると。ということを今やらないと。またね、これね、のどもと過ぎればね。のどもの過ぎれば、ついついまたやっちゃうんですよね。


田中:だからアメリカもスリーマイルでちょっと懲りて、新しい建設をしなかったけども、また始まったですよ。のどもと過ぎればですよね。

孫:やあ、僕はね。今回ね。政府の人々の人命を守るという、一般市民の人命を守るというね、どれほど本当にね、自分の家族がそこに、娘がそこに居たらね。そういう自主避難なんてそんなこと言えるかと。泣いてでもぶん殴ってでも、自分の娘がそこに居たらね、お前そこを出ろと、言うと思うんですよね。

やっぱり、そのくらいの真剣さで明確な避難指示を出さないと。今、弱い人、独居老人とかあるいは、未練のある人が残って居て、それをサポートしなきゃならないで、義理と人情で一緒に縛られている。悪循環だと思うんですよね。

一回、思いっきり退却するとか、そういうこと、人命尊重主義で政府はここ、意思決定しないと。中途半端なことしちゃいけないと思うんですよね。本当の人災になっちゃう。


後藤:先程、おっしゃていた避難も関係あると思うんですけど、例えば、私がもしそうは言っても原子力をやるべきだと設計すると、原子力を推進しようとするのであれば、事故があったときは、自分が先頭立って被爆しながらやる必要があると思います。そういうことが出来ない人は原子力を設計してはいけない、作ってはいけないと思います。

孫:仰るとおり。だから政府の人がね。自主避難でいいとかいうであれば、そこの場で言えと。20キロから30キロのところに官邸を移せと。官房長官だって、総理だって、原発被害担当大臣だってね、保安院の人だって、20キロから30キロにまず、事務所を即刻明日から移して、その場で記者会見を毎日やってくれと。

その上で、家族も呼んできて、そこで毎日言って、それでも私は自主避難でいいんだと言うなら迫力があって確かかもしれないけれど。そこまでくくる腹がなくてね。くくる腹がなくて、国が責任を放棄して、情報を十分持ってない、専門知識を持っていない人に判断を委ねるというのは、これは責任放棄の何ものでもないと思うんですよね。


田中:僕は、やっぱり、ある意味で、自分で判断する自由というか権利を奪われていると思ているんよね。

孫:十分の情報を持たされていないからね。

田中:それで、何か間違えたことを言うとね。ほら間違っているじゃないかとね。情報を十分ださないで、それはないだろうって感じですが。

孫:たまたまラッキーで収まったときにね。たまたまのラッキーをね。ほら俺は賢かっただろうと後でね、自慢げに言われてもね。それを言われても困るんですよ。アンラッキーになったときに、想定外でしたと言われても困るということだと思うんすよね。

それと医学の専門家でもないし、原子力の専門家でもないけど、人の命を大切にしたいという基本的ね、人間としての思いは、専門家であろうがなかろうが、ね。リスクのグレーゾーンがあるのなら、ましてや国のリーダーとか医学のリーダーとか、科学技術のリーダーが取るべき判断とか、行動の基本というのは同じことだと思うんですよね。


田中:だけど、概してそういうことは、言う人は居ないですよね。

孫:お上に逆らうのはおかしいと直ぐなっちゃう。

田中:そういうのはおかしいなと思いますね。

孫:やあ、でもね。僕らこうやって結構ね。普通のテレビだと言えないようなこと、本音を今日、大分言ったから、明日から街を歩くのも歩き難いと思うんですが。それでも、僕はね、損する得するではなくてね。言うべきことを言う人が何人かいないと、今のマスメディア全部ね、いやいや、ただちには大丈夫、ただちには大丈夫みたいのオンパレードだと、僕は非常にヤバイと。

大体ね、今までね。与党だった自民党だって、ずっと原発を推進してきたね。民主党だって原発の、あっちの方の人たちの労組が強いでしょ。そこで票田でしょ。だから、与党と言われた両方が推進派の人たちで、学者から経産省から全部、そっちになっちゃっていると。推進してた自民党と推進している民主党が連立を組んだって、これまら、どうなんだろうと思いますよね。

だから、少なくとも、この原発問題だけは、代議士、国民の意見の代理して決める代議士方式じゃなくて、国民投票で直接、この問題に焦点を当てた、本当の国民の意見を表せないのではないかという気がしてきましたね。
』(YouTube「<孫正義>原発問題について熱く語る」より)



「自然エネルギー財団」を設置と政府への提言を発表した孫さんの脱原発と自然エネルギーへの転換の意気込みは本気です。決してテレビ、新聞の中では出てこない内容です。これ程、影響力の大きい要人の方が自分の損得抜きに本音を語ることはあまりないでしょう。

地球の大変革というアセンションにおいて、世界の雛形となる日本には、大きな役割を担っている方がいること、そして、目覚めてその役割を果たそうと行動されていると心強く感じています。原発問題はあらゆる意味でこれまでの世界の古い仕組みの象徴だと思います。

東日本大震災での巨大地震と津波による福島原発事故は、日本の古いシステムを浮き彫りにした意味があるのでしょう。脱原発への移行は、資本主義における政治、経済のシステム、私たちの生き方などあらゆる仕組みを変えていく大きなきっかけになると感じます。

まさに今、日本を大きく変革していくときが来ていることが分かります。地球の未来は、私たちひとり一人の意識と行動に掛かっています。多くの方々がその役割に目覚め、気づきに基づいた新しい行動によって、日本の変革の大きな潮流となることを切に願っています。

☆原子力安全委員会が国民の意見を募集しています。この機会に自分の原発に対する考えや意見を伝えることで、新しい日本と次世代の世界への流れを創っていきましょう。
☆内閣府原子力委員会「国民の皆様からの意見募集について」http://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/tyoki_oubo.htm

☆5月大阪出張ヒプノセラピー個人セッション受講者募集中!5月大阪出張ヒプノセラピー個人セッションのご案内(5/20-22 大阪市)New!
☆6月長野出張ヒプノセラピー個人セッション受講者募集中!6月長野出張ヒプノセラピー個人セッションのご案内(6/3-5 長野市)New!
☆魂の覚醒をサポートするためのヒプノセラピープログラム「魂の覚醒コンパクトコース」☆ヒーリング・ヒプノセラピー・プログラム「魂の覚醒コンパクトコース」のご案内New!

☆魂の癒しと覚醒のためのヒプノセラピー、リニューアル! ⇒☆ヒプノセラピーセッションのご案内New!
☆ホロスコープから人生情報を読み取り、本当のあなたについて客観的にお伝えします。                      詳しくはこちらをご覧ください。⇒ホロスコープリーディングのご案内

☆天使からあなたに今、必要な優しいメッセージをお届けします。                      詳細はこちらをご覧ください。⇒☆エンジェルカードリーディングのご案内

☆大天使ミカエル、大天使ラファエル、大天使ガブリエル、大天使ウリエルのチェーンストラップ新発売! ⇒ ☆天使のサンキャッチャーのご案内☆オンラインショップNew!
☆人気の開運スピリチュアルアクセサリー新作発売中!☆開運アクセサリーのお店☆jeremiel スピリチュアルライフ店のご案内☆オンラインショップNew!
☆歓喜の世界を広げる石井博子さんのオーダーメイドのイメージングアート!ピカピカコラージュアートのご案内

また、新しい一日を与えて下さり、ありがとうございます。今日も素晴らしい一日でありますように。
ヒプノセラピー スピリチュアルライフ

<過去の関連記事>
脱原発への世界的潮流をリードするオーストラリアとドイツの2人の女性首相
原発の稼動を停止させるにはどうしたら良いのか?

いつも応援ありがとうございます!これからもアセンションという地球の大変革に沿って、原発稼動停止のための運動を広め、必要な情報をご提供していきます!

にほんブログ村 スピリチュアル・ヒプノセラピー ブログランキング
いつも最後までお読み下さりありがとうございます。応援よろしくお願いいたします。

テーマ : 気付き・・・そして学び ジャンル : 心と身体

カテゴリ : 脱原発 タグ : ヒプノセラピースピリチュアルライフ孫正義ソフトバンク脱原発自然エネルギー太陽電池ソーラーベルト液晶スリーマイル

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

にほんブログ村 スピリチュアル・ヒプノセラピー ブログランキングヒプノセラピー 精神世界サイトランキング
スピリチュアルライフへようこそ!
湘南葉山のヒプノセラピールーム「ヒプノセラピー スピリチュアルライフ」へのご訪問、ありがとうございます。

地球は闇から光へのシフトを迎えています。自然も人も輝く姿になる時に来ています。闇の時代が終わり、光の時代の始まりです。

ヒプノセラピーという自分の内なる旅を通して、光という真実を広めて行き、本質である光輝く自分になる覚醒のための気づきやヒントをご提供していきます。
ヒプノセラピーについて
ヒプノセラピーは本当の自分を思い出していくセラピーです。エネルギーの素晴らしい葉山でのヒプノセラピーは光につながるために適した環境と言えます。

スピリチュアルライフでは、クライアントの方が見えない大切なものに気づき、光輝いて人生を歩むことができるようサポートすることを目的としています。

ヒプノセラピーは、外側に答えを求める自分から内側に答えを求める自分になる、本質に目覚めるための素晴らしいツールです。

自分と対話するヒプノセラピーを通じて、クライアントの方がより自由になり、自分の幸せに向かって行動できるようになることを心がけています。

闇の自分から光の自分に変わる時に来ています。一人ひとりの方が自分の本質を開き、光輝く自分になることが、光輝く地球ににつながります。

ヒプノセラピーによって、多くの方が魂の癒しが訪れて、覚醒という本当の自分になることで、喜びに溢れた光の道を歩んでいかれるよう願っております。
プロフィール

Archangel2012

Author:Archangel2012
岩本義明(いわもとよしあき)

・スピリチュアルライター
・ヒプノセラピスト
☆プロフィール詳細

ヒプノセラピーメニュー
スピリチュアルライフのヒプノセラピーは「私たちの魂は永遠であり、魂の成長のために肉体を持って地球に生まれて来ている」というスピリチュアルな観点を取り入れております。

自分の本質である魂の声に気づき、自分の役割と使命に目覚め、魂の喜びと覚醒のためのヒプノセラピーセッションをご用意しております。

出張ヒプノセラピー
札幌市、神戸市にてヒプノセラピー個人セッションを行います。北海道地方、関西地方および近隣の地域の皆様のお申込みをお待ちしております。

輝く地球・光の講座(レベル1)
地球を光輝く星にしたいという志を持つ方のための講座です。自分が輝いて、光を広げて行くことを目的にします。
輝く地球・光の講座(レベル3)
輝く地球・光の講座(フォローアップ)
お話会
ヒプノセラピーと光のワークの経験から得た気づきや情報を取りまとめ、人の覚醒や土地の本質を開く光のことについてお話をいたします。
メールフォーム
お名前を明記の上、お申込みやご質問などにお使いください。

名前:
メール:
件名:
本文:

お申込み & お問い合わせ先
スピリチュアルライフ

携帯:080-5065-0126
E-mail:yoiwamo@yahoo.co.jp

お名前を明記の上、お気軽にお問い合わせください。
ブログ「光輝く地球はそこに」
新しい地球に向けた光のワークの旅紀行。光を降ろして行う霊山、聖地、神社仏閣の封印解除と統合。土地が開かれ、自然が煌めく、光輝く地球はもうすぐそこです。
ブログ「輝くあなたを取り戻して」
ヒプノセラピーや光のワークで与えられたメッセージや気づきをまとめ、覚醒するための大切なものを分かりやすくお伝えします。あなたが本来の輝きを蘇らせる一助となれば幸いです。
ブログランキング
応援ありがとうございます!広く情報発信していくために下記ランキングサイトも応援して頂けると嬉しいです!
カテゴリ
月別アーカイブ
スピリチュアルライフ リンク
ブログ村PVランキング
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード